NIKE脱獄(jailbreak)ランナーのAppleWatchVuitton降臨!jingpaste使わなくても格好良いAppleWatch背景技

NIKE脱獄ランナー device
背景もダミエ設定
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何だかなぁ〜、態々先日お話しした脱獄級AppleWatch文字盤裏技 jingpaste(jing watch)ですが、このjingpasteを使わなくてもお洒落な盤面(背景)をセットすれば、素敵なAppleWatchが出来上がる事が判明しましたのでご報告します。(笑)

ですが、こちらは標準機能の壁紙を替える技になるので、基本的にアナログの針を登場させることはできません。ですが、逆にjingpasteの脱獄級技と違って、若干のコンプリケーションのセットが可能なので、多少のカスタマイズは効きます。

jingpasteを使って思った事は、実はAppleWatchの文字盤はデジタルの方が相性が良いんですよね。デジタルガジェットですからね。そう考えると背景を使ってお洒落に、またコンプリケーションを使って機能的にセットしてもいいんだよな〜って。JingPaste(JingWatch)の殆どの文字盤は丸時計のアナログ文字盤が基本なのでどうもしっくりこない部分があるんですね。中でもデジタル表示の文字盤は意外としっくりくるんですね、例えばよく使ってAIR MAX MORRY1971でも紹介しているAppleWatchOMEGAがその一つですけど。

で、今回のテーマで最も重要な肝の部分は、AppleWatchのバンドになります。あくまでもお洒落に!が重要なのでバンドには拘りたいのです。まずは、私が実践したコンビネーションはこちらです。所謂、LOUISVUITTON風バンドですね。、

では、このコンビネーションのやり方を解説していきます。かなり限界はあるので、標準機能とバンドでギリギリまでお洒落に設定していきます。

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Applewatch背景のダウンロード

今回の、イメージはLOUIS VUITTON(ルイヴィトン)です。この後説明するバンドもLOUIS VUITTON風で文字盤と合うようなバンドを入手したので、当然背景もLOUIS VUITTON風モノグラムやダミエをチョイスします。皆さん得意のググるって行為を致しましょう。色々注意事項はあると思いますが、まあ、敢えて私はここまでにします。

Applewatch背景セットの設定

ダウンロードした背景をApplewatchの背景にダウンロードした画像をセットします。まあ、皆さんこう説明すれば殆ど問題ないでしょうが、念の為説明します。

1.iPhoneホーム画面のApplewatchアイコンをタッチ

watchアイコンをタッチ

2.マイ文字盤で写真を選択

写真をタップ

3.設定のコンテンツの写真を選択して、背景にしたい画像を選択します。因みに複数枚なら手を上げ気味にするたびに背景が変わります(24枚まで選択できる様です)。

写真をチェックして写真を選択します

※写真の他に『同期されているアルバム』『ダイナミック』と3種類の中から機能を選択できる様ですね。

4.コンプリケーションを2種類選択します。今回は時計の上に『日付』、下に『バッテリー』としています。上と下の機能選択は選べる設定が異なります。表示できるサイズが異なる様なので同じ設定でも上と下では表示が異なる様です。自身で使いやすい様に研究してください。

下のbatteryphoneは外部アプリになります

かなりシンプルな文字盤セットですが、今回のテーマがお洒落なトータルコーディネイトLOUIS VUITTON風なので、背景が目立つ事で逆に良いイメージになるはずです。VUITTON柄の面積が大きくなる事でこの為に購入したApplewatch交換用ベルトとのコンビネーションが際立つはずです。

LOUIS VUITTON風ダミエ柄バンド装着

この為に、いやっ、このバンドを発見したからとも言えるのだが、Amazonにてギフト券購入したダミエ柄交換用革バンドをいよいよ装着します。交換装着は相変わらず簡単なので、これこそApplewatchの醍醐味だなとも感じますね。特に日頃から腕時計を装備するちょっと腕時計好きからすれば本当にありがたいし、飽きが来ない。

なかなかしっかりしたバンドで安心(笑)

若干、バンドのレビューをしてみますが、詳しくは別記事でも制作してみます。こちらは久しぶりにYouTube動画レビューでもやってみますので乞うご期待。

価格から想像するよりも意外としっかりしていて、開けた瞬間に受けた印象は上々です。バンド部分のペラペラ感は感じられず、むしろ少し厚みが感じられます。装着直後は固さと厚みで少し馴染まない印象でした。

今回のLOUIS VUITTON風バンドは、ラグって言うか、交換アダプターと言うのか、その部品がブラウン系な色で、ダミエ柄もブラウン系の為、手持ちのApplewatch2のブラックとの相性は抜群でした。もしシルバーだったらと思うと少しゾッとしますが、その辺りはApplewatch本体色との絡みも考えた方が良いと思います。取付時少しきつい印象がありましたが、ぐらつく緩さよりも良い印象です。

定番の臭いですが、謳い文句は革って事でしたので、革と思って臭いを確認してみましたが、、、まあ素人は黙ってます。www

所詮1,600円モノですので、過度な期待は禁物ですが、まあまあ良いと思います、しかし、この手のローコストアイテムは耐久度との戦いでもありますので、その部品はしばらく使ってみないと結論は出ません。バンド部分の劣化度とアダプター部分の故障度ですね。が、1,600円で年保つ事なんて考えたらダメですよ(笑)。願わくばアダプター部の故障時の落下によるApplewatch破壊だけは避けたいところです。

AppleWatchVuittonの完成

背景設定と交換用バンドでApplewatchVuittonが完成しました。掛かった費用は、お得バンド1,600円(しかもAmazonギフト券使用で0円)のみですからやらない手はないですね。

腕が汚い、、(汗)

何故モノグラム柄なのか、、、、と言うツッコミは無しにしてください(笑)。

AppleWatchバンドをLouis Vuitton風ダミエ柄へ!AppleWatchVuittonの完成~
久しぶりの動画レビューなので色々お許しください。

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