Apple脱獄(jailbreak)封印術のiOS13.5.1が怖いので脱獄防御技発動

NIKE脱獄ランナー JailBreak
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つい数日までiOS13.5の脱獄(Jailbreak)成功の祭りが開催していたと思えば、あっという間のお神の通達が降りてきました。

お祭りは終了です。各自お家に戻ってくださいと。

早いなAppleは!っとこんな感じなんですが、もうと言うかやはりと言うか、いつも結局こうなるんですよね。でも、間違わないでください。祭りは終了したわけではありません。お祭りが終了したとの触れ込みを言いふらし、安心させ新しいお祭りの準備が始まったので、その参加者名簿に名前を書いてくださいと広報し出しただけです。

祭りは続いているのです。そしてその名簿に名前を書いてはいけません。そんな話です(笑)

冗談はさておき、話はもっと深刻です。万が一端末の調子が悪くなったとか、端末リセットしないといけない状況になったとかも含めて、アップデートしてしまった暁には、暫く、、、このしばらくも遠い未来かもしれませんが、再度脱獄(Jailbreak)するのが難しくなったという事なんです。

それほど重要な事柄が、今回のiOS13.5.1のアップデートなのです。

不可抗力もある話なので、そのついって話をなんとかして防御出来ないか?いやっ、あるなら防御しておこうという事なんです、今回の記事は。

なので、脱獄(Jailbreak)犯で不注意を極力無くす、事故を極力無くす、今回の脱獄(Jailbreak)技(防御技)はやっておいた方がいいと思いますよ。その技の名前は、

今回の脱獄アプリ

『OTA Disabler』という脱獄(Jailbreak)アプリ、脱獄(Jailbreak)パッチです。

では、いきます。

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OTA Disblarとは

アップデートが必要な(あるという意味)端末の一般項目のソフトウェアアップデート項目に、アップデートバージョン情報を表示させてアップデートを促す機能を停止させることが出来る脱獄(Jailbreak)アプリです。

簡単に言うと今あるバージョンが最新だと思わせる脱獄(Jailbreak)パッチみたいなものです。これにより時々標示されるアップデートします、いつにしますか?的なつい何かを押して知らない内にアップデートしてたって言う事故をなくすことができます。

少なくとも端末レベルでは、アップデート出来なくなるわけです。しかし、この脱獄(Jailbreak)アプリの良いところは、これは脱獄(Jailbreak)アプリなので、脱獄(Jailbreak)環境でのみ機能するものです。逆に言えば、脱獄(Jailbreak)環境が無くなり入獄状態になれば、この機能は利用できないという事です。脱獄(Jailbreak)中は基本的にアップデートしないものなので、何かの理由で入獄した場合、アップデートは可能になるので何の問題もないかと。

前準備

cydiaを起動して製作者のリポジトリを追加してください。

見出し

製作者:ichitaso repository

リポジトリ:https://cydia.ichitaso.com/

OTA Disblarインストール

リポジトリ登録後、検索から『OTA Disblar』を入力してインストール。

脱獄環境のみで稼働するアプリ

終了及び確認

インストールが完了したら自動適用となります。したがって、確認しましょう。

脱獄(Jailbreak)状態iPhone(私の場合、iPhone6s)設定→一般→ソフトウェアアップデート

現在最新はiOS13.5.1のはずです。

これで取り敢えず事故は防げるので安心ですね。元に戻すときは、入獄してアップデートすれば何処かへ消えてなくなります。(笑)

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