NIKE脱獄ランナーのApple Watchの文字盤をWatchOS6.2.5でもカスタマイズできるjingpasteが優秀すぎるので、、PANERAI(パネライ)にしてみた

device
スポンサーリンク

以前にjingpasteネタはしっかり報告しておりますし、メインページとしてメニューにも組み込まれてます。その後、watchOS7で文字盤のカスタマイズがかなりできるようになったとのことで、喜ばしい限りですが、我AppleWatchはシリーズ2。しかもWatchOS6という事で公式に出来る事は限りがあります、特に文字盤関連については。

で、やはり、jingpasteには頑張って働いてもらっているのですが、いまだに優秀過ぎて本当にこの訳わからない脱獄系アプリ(実際は脱獄アプリではない)にお世話になっております。

今のお気に入りは【PANERAI(パネライ)】のサブマーシブルの文字盤をセットしています。これが、なかなかセンスが良くてwatchOS6とApplewatch2にマッチしてます。

では、何故Applewatch2に合っているのか?

それは、画面表示範囲がApplewatch2は狭いのです。所謂、縁幅が厚いのです。従いまして、文字盤背景色が黒以外の文字盤や四隅いっぱいに文字盤が表示されるタイプには向かないのです。

そう言った観点から、今セットしています【PANERAI(パネライ)】の文字盤がしっくりくるのです。勿論、無料です。

カラーは2色ですが、文字盤の四隅に余分な色がない点とシンプルな表示がApplewatch2の画面表示能力の弱点を補っています。

ここでjingpasteの注意点を少しお話します。先日watchOS7 が発表された直後、jingpasteアプリでfree検索(無料の文字盤の検索)をすると『HERMESのOS7』用文字盤が出ていたのです。ですが、少ししたら無料から有料になっていました。恐らく、人気があったので有料にしたということでしょうが、当然非公式でしかもこの文字盤は、コンプリケーションが機能しません。表示はありますが機能しないんです。まあ、機能はダミーですね。なので、楽しそうな文字盤をこまめに探していた方がいいんですね。一度ダウンロードしておけば、後日有料なんて詐欺的な事は流石に無さそうです(笑)。

個人的なAppleWatchの使用用途は、QUICPayとiPhoneのミュージックコントロールなので、文字盤を表示させ時計として利用している瞬間は少ないのです。この件については、以前にAppleWatchの利便性を記事で述べておりますが、時計としての用途だけなら、ロレもSEIKOもオメもガガも手元にあるのだからそれで良いわけです。やはり、AppleWatchだからこその利用方法をし且つお洒落に使いこなす一つのツールとしては、これらの文字盤は楽しくてしようがありません。

チャンスがあれば、ApplewatchシリーズSEや最新シリーズを使ってみたいのですが、まあ、用途が用途なので(笑)、別にこれで充分かなって感じです。

一応、心拍数と不規則な心拍リズムの際はメール連絡発動で保護はされていますので、多少は健康面の手助けにはなってると思いますけど。まあこれは裏技の機能ですけどね(笑)。

裏技で発動させてる項目ですね

※この機能の裏技は、以前の記事をご覧ください

いずれにしましても、当面は我がAppleWatch2で問題ありませんし、機能においても十分すぎる腕時計です。まあ、新しいガジェットは好きですのでチャンスがあれば最新機種なんて手にしたいものですが、実際上位機種になったところでやる事が多くなるわけでもないし、ハイパーな機能が装備されている訳でもありませんね。気長に我がAppleWatch2を使い倒してみますよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました